インストラクターになる

「5年前の2012年の今日は初講座でした」

インストラクターになり勇気をふり絞り企画した講座でした。
インスト始まり

「化粧の上からできるリンパケア」というタイトルでした。

男性だから・・なかなか始められなかったのですが
運良く応援してくれた人がいたから実現できた講座でした。

ところで、あなたが「毎日が辛い」と言っている家族、友達のお手伝いをしたい考えているけど。

一人で何かを始めて独学で勉強しても行動できない。
なんとなく不安、そもそも何がいいのかわからない。
健康のこと身体のことだから自分みたいな人間が・・・

そんな事を考えてしまう人に読んでもらいたい投稿です。

私たちの「さとう式インストラクター養成」で得られる一つに仲間ができることです。

講座を終了し判定に合格すれば
自分でさとう式講座ビジネスを始めることが可能となります。

ところでお金の稼ぎ方には3つあることを理解していますか?
1、生活のために稼ぐこと
2.好きなことをして稼ぐこと
3.誰かの為に役立って稼ぐこと
「生活のため」だけでお金持ちになっても「不幸なお金持ち」になるだけです。

でも一人馬力でがむしゃらに頑張っていると、見えなくなりませんか?

私も成功し失敗してきた経験があり実感しています。

「誰と仲間になれるのか?」「心を大事に尊敬しあう仲間」
そんな仲間に出会う事ができれば自分が見えてきて、
自分の言葉で大事なメッセージを届けることができると思いませんか。

さとう式では体が整った状態を「身体に腔ができること」と言っています。

身体に腔ができると自分のエネルギーを強く振動させることができ
その振動、波動は腔が整ってきた仲間と同期同調して共振しあいます。

そうすると自分のワクワク感やモチベーションは自然と上がってきます。

そうすると不思議に「勇気」という感情が現れてきます。
お金も大事、誰かに承認され気持ちよくなれることも大事
でもその前に私は「心ある人たちとつながり仲間になりたい」です。

前回、インストラクター養成福岡12期にメンバーとは
卒業後も激励し苦しい時、悩んだときに相談できる中です。
時にはJKみたいにお茶目写真を公開しあったりと
永遠の青春をしています。

・主婦、サロン経営、歌手と欲張りに生きていいんだと自分を認め
ゆるくなり毎日を楽しく誰かの幸せのお手伝いをしていると輝いている
鹿児島市の西留涼子先生

・地域の健康常識に革命を!と同じ志を持った2人の仲間に出会い
現実に立ちふさがる色んな問題を3人で乗り越えて少しづつ形にしている
別府市の伊藤久美子先生

・親の家業を引き継ぎながら、仕事で壊した自分の体を救ってくれた
さとう式を自分のように悩んでいる人救ってあげたいとWワークを選択したけど
無理して一度は挫折。でも「こんな自分でいいだ」をまた歩き始めた
佐世保市の森栄美先生

・70歳を目の前にして「もっとお客さんを美しくしたい」とさとう式を選択
今年、辛い別れを乗り越え「これからが私の人生」と第二章の幕を開いた
久留米市の大屋佳子先生

・主婦60歳、夫婦、両親、子供たち本当に色んな問題が起こるけど
常に太陽のように明るくしていよう。さとう式で太陽のような女性を地域に増やしたい
そんなオーラーを発生させている
唐津市の蒲池深雪先生

・越境の島「対馬」で美容室経営とさとう式をコラボさせお客様のハートをわしづかみ?
その活動範囲は関西、関東と場所を選ばず自分の気持ちに正直に生きてる宇宙人
対馬の荒川真理先生

・「お金があっても幸せになれない人はたくさんいるのよ」と不幸なお金持ちを
救ってあげたいと、そしたら「さとう式の認識も上がるでしょう」と。社会貢献とさとう式を常に模索している
福岡市の田中洋子先生

仲間になり1年近くが経ちますが、それぞれの世界で自分なりの「さとう式」を見つけ
チャレンジして成長しています。

私もたくさんの「気づきと勇気」もらいチャレンジすることが出来ています。

一人では無理です。

一人で頑張ることをやめて
誰かに助けてもらうことを自分に許そうと思った時
そんな時が「さとう式リンパケア」のインストラクターを
学ぶ時かも知れません。

5ヵ月間、一緒に夢を語りながら現実の問題に取り組んでいきましょう。

私はそんな人とつながり仲間になりたいです。

そして多くの先輩たちとつながってもらい
「さとう式をお伝えする」側になって新しい自分を発見してください。

福岡13期充当の福岡インストラクター養成講座11月11日(土)開講です。
https://www.lymphcare.org/event-detail.php?id=69153

この投稿でご質問などありましたらお気軽にメッセージください。お答えできる範囲、アドバイスできる範囲で返答させていただきます。
担当認定講師:柴田 政道

2017-10-12 | Posted in さとう式とはNo Comments » 

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